1.商品ページ
アマゾンの商品ページを開き、新品/ユーズド価格をクリックして新品/ユーズド価格の一覧を表示する。
例: ゴッドファーザー DVDコレクション -GAMEへの招待- (10000セット限定生産)
アマゾンの商品ページを開き、新品/ユーズド価格をクリックして新品/ユーズド価格の一覧を表示する。
例: ゴッドファーザー DVDコレクション -GAMEへの招待- (10000セット限定生産)
新品/ユーズド価格の一覧から任意の出品者をクリックする。
アドレスバーのURLを確認する。
....?seller=ANNLLU4HTZVX9&asin=....
赤色太字の部分が出品者IDになります。
この出品者IDをコピーし、Amazonマーケットプレイス出品者検索の検索ボックスに貼り付けます。
上の方法で毎回出品者IDを確認するのは面倒です。
Firefox、Sleipnir、インターネットエクスプローラ、Operaを使用している場合はスクリプトを使用することで、自動的に出品者IDを表示することができるようになります。自動的に表示された出品者IDはAmazonマーケットプレイス出品者検索へのリンクとなっているため、わざわざコピーアンドペーストする必要はありません。
Firefox Greasemonkey用スクリプトを使用している場合
出品者IDと検索用ページへのリンクを表示するFirefox Greasemonkeyスクリプトを参照。
Sleipnirを使用している場合
Sleipnirの場合は、毎回スクリプトを実行する必要があります。
詳しくは、出品者IDと検索用ページへのリンクを表示するSleipnir用スクリプトを参照。
Sleipnirで自動的に出品者IDを表示させたい場合はSleipnir用プラグインSeaHorseを利用します。
詳しくは、Sleipnir SeaHorse用スクリプトを参照。
また、UserAction Extensionを利用することでマウスジェスチャにより出品者IDを表示させることも可能です。
詳しくは、マウスジェスチャでSellerIDを表示するを参照。
インターネットエクスプローラを使用している場合
出品者IDを表示するブックマークレットを利用します。
詳しくは、出品者ID(SellerID)を表示するBookmarklet(ブックマークレット)を参照。
Opera(8以降)を使用している場合
出品者IDを表示するJavaScriptを利用します(中身は、Firefox Greasemonkey用のものと同一)。
詳しくは、出品者IDを表示するOpera用UserJavaScriptを参照。
詳しくは、出品者ID表示スクリプト・ブックマークレットを参照してください。