人力検索はてな - 先日、Yahooオークションでサントリー ボス(缶コーヒー)1箱30本入りを買いました。出品者は主婦のようで、副業として缶コーヒーをネットで売っているようです。..
先日、Yahooオークションでサントリー ボス(缶コーヒー)1箱30本入りを買いました。出品者は主婦のようで、副業として缶コーヒーをネットで売っているようです。私も問屋からコーヒーを安く買い、ネットで販売したいと思っています。問屋から缶コーヒーを購入する場合、資格や最低購入本数などあるのでしょうか?また、問屋からではなくサントリーの工場から購入することは出来るのでしょうか?教えて下さい
これまた大胆な。
儲け話はこっそりやらないと。
特に参入障壁が低い場合は。
ウォッチリストのユーザ数を見てワロタ。
鞘取とは関係ないが、これまた儲け話について。
人力検索はてな - 稼げそうなアフィリエイトのコツを教えてください。 とりあえずは副収入を得れる方法なら何でもオーケーです。
これまた、ウォッチリストのユーザ数を見てワロタ。
で、本題の鞘取について。
Googleの検索連動広告を舞台に、さや稼ぎをする人々 - ビジネススタイル - nikkei BPnet
安いキーワードをしこたま買い込んで、客を誘き寄せて荒稼ぎ。
もちろん誘導先のサイトには支払いの高い広告を用意しておく。
というのはよく聞く話だが、こういった鞘取業者を一掃しようとGoogleが規制を強化したあおりをくらった結果。。。。
Googleは与えり、かつまたGoogleは奪えり…。Kris Jones氏が運営する米MarketShareBuilders.comは、オンライン・ショッピング利用者が書いたレビュー記事を掲載する専門サイト。一時は毎月1万5000〜2万ドルを稼いでいた。米Googleに検索連動型広告を掲載してサイトにトラフィックを呼び込み、そこから各種オンラインショップに誘導する仕組みをとっていた。
ところが今年(2006年)7月のある日、Jones氏は不意打ちを食らった。Googleが1クリック約35セントだった広告料を一気に10ドルに引き上げたのだ。
この広告料は、広告を打つことで得られる利益をはるかに上回っていた。そこでJones氏はGoogleへの広告掲載をやめた。その結果、MarketShareBuildersは85%ものトラフィックを失い、サイトの営業は壊滅的な打撃を受けた。「おかげで当社は10万ドル以上の収益をふいにした」とJones氏はため息をつく。
こういう記事を読むと「私もやってみよう」という人が続出するに違いない。
ただ、安いキーワードをしこたま買い込んで云々という手法はすでに誰でもやっていて、その内容もピンキリで、と書いているうちに検索連動広告を使ってのアイデアをいくつか思いついたので、来年はアフィリエイトとかアフィリエイトとかアフィリエイトに力を入れてみたいと思わなくもないのであった。あー、もちろん正攻法。
ただ、正攻法かどうかを決めるのはあくまでもGoogle様である、というのがつらいところ。












