やはり目玉は
・SMP対応 (最大32個の仮想CPU)
・Direct3D対応 (experimental)
・OpenGL 2.0対応
あたりか。
SMP対応は”VT-x and AMD-V only”とあるので、VMware PlayerとVirtualBoxを併用している場合はNGかも。
FreeBSDあたりがVirtualBoxできちんと動けば完全に移行するのだけどな。
さっそくアップグレードと行きたいところだが、さすがにメイン環境(Ubuntu 8.10)で試すわけにはいかないので、とりあえずWindows 2000をホストにして試してみるかと思ったがWindows 2000はホストOSとしてはサポート外であった。(インストーラは一瞬起動するがすぐ終了してしまう)
いよいよWindows機はXPにしないとだめか。仮想環境に慣れると実機の再インストールは面倒だなぁ。

