「To LOVEる-とらぶる- ドキドキ! 臨海学校編(通常版)」のカスタマーレビュー
まぁ普通かな?
3人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
つい最近Toloveる好きだし楽しそうだから買ってやってみた・・・まぁつまらなくはなかった、けど楽しい!!と自信をもっていうのはすこし抵抗がある感じだったかな?1回目やったときは色んなCG見れてなかなか楽しいかなって思うかもしれないけど、2回3回と続けるのはつらいものがある。ミニゲーム2つしかないし、会話の内容ほとんど変わんないから2回目以降やる場合、自然と会話をスキップで飛ばしてしまう。1日の終わりにある妄想モードっていうのでは言葉の組み合わせでCGとかボイスが手に入るんだけど、当たりの組み合わせを見つけるのが難しすぎて、いつも失敗の猿山がでてきて延々とそいつの話を聞かなきゃならん。これは厳しいよ。何回同じ話するんだよ、って思ってくる。全員の話をクリアするのは割りと簡単で、軽くクリアできる。でもクリアしたらホントにやることなくなってあきると思う(CG眺めたりボイスに聞き惚れたりするくらいはできるけど)。なんだかんだ批判が多くなったかもしれないけど、Toloveる好きには楽しめる作品だと思う。
ちなみに単行本ではあんなにはっちゃけて乳首とか描いてますがこのゲームではそんなものは見れません。(それ目的の大多数の人のため)
これはいい!
8人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
とらぶるのファンなので買いました!ジャンプコミックスも読んでいるのでおおいに期待してます!これはファンには楽しめるソフトですね!おすすめです!
映像重視ならPSP版
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ゲームは選択肢を選び進めていく単純なもの。ミニゲームも2つしかありません。ただ映像重視ならば間違いなくこちらがいい。海なんで全員水着が多いですし!「トラブル発生モード」は枠の位置が微妙で前はそこで良かったのが次やると失敗だったりで微妙・・・単純に画像やボイスを集めるだけのゲームです。ヤミなんかの水着は新鮮でしたが(笑)妄想モードも組み合わせが限られており、何回も猿山のとこに飛ばされたりと多少煩わしさがあります。ゲーム的にはもう少しミニゲームやトラブル発生モードを多くして欲しかったかな。どうせ買うなら特典付きの限定版を買うのをオススメします。