「ゾンビーノ デラックス版」のカスタマーレビュー
イラっとしました
期待して見たのですがなんというか終始イライラしました。
ゾンビを題材にしてコメディにしたのはいいと思います。
ですが、登場人物にまったく好感が持てませんでした。
特に主人公と母親がもの凄く見ていて不快になりました。
ゾンビと仲良くなるのがコンセプトなのはよく分かります。
しかし、不可抗力とはいえ人を食べたゾンビを擁護する主人公と
母親になんの罪もなく円満に事が運び、最後はきっと二人が飼っていたゾンビに
襲われると思って見ていたのですがいい感じ(父親が死んでいるのに)になって
終わってしまい胸にもやもやしたものが晴れませんでした。
自分の考えが黒すぎるのかもしれませんが、個人的には星1つにさせてもらいました。
もう少し
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色んな映画祭で絶賛されたという噂を聞くのに、日本での上映館が異様に少なかったのでちょっと遠出して観に行った映画だ。でもその価値はあったと思う。すごく面白いのだ。複線らしき物がたくさん出てきながらも何にも回収されずに終わるところも、80年代ホラーっぽくて好きだ。小道具のデザインはいちいちレトロでかわいいし、特におばあちゃんがゾンビ化するシーンの月のCGも安くて好きだ。憎めない映画だ。一般的にはブラックと取られそうなギャグが多いから、それを「不謹慎」とか思わずに笑えれば最高だ。その点ではホラーファン向けの要素が強いんだろう。
でもDVDの特典映像は物足りない。気に入った映画は、やっぱり裏側もたくさん観たくなるものです。鷹の爪団とのコラボアニメははっきり言ってつまらないし、特殊メイクのコーナーが静止画だけというのは酷すぎる。ずっと取っておきたい映画なだけに、特典映像の中途半端さが残念だ。
星が足らない・・・
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ゾンビ映画なのに「名犬ラッシー」とかその手の映画を思い浮かべてしまうのは自分だけかな?
とてもブラックでシュールなんですが、なぜかほのぼの観れてしまうこのバランス感が何とも言えないです。
同時期に「バイオハザードIII」を観たので余計にそう思ったのかも知れないです。
(基本どっちもゾンビ映画に属するんでしょうけど、「バイオ〜」は既に原典から離れ過ぎ且つ「白昼走る」ゾンビは正
直無しでしょう・・・。)
途中にあるティミーとファイドの逃避行なシーンが何とも言えないです。
(ここはゾンビ映画にあるまじき趣のあるシーンですね>「スタンド・バイ・ミー」っぽい?)
全編を通して、ファイドの「ゾンビなので喋れない」が故の表情の変化にクラっとくる部分があります。
また、ティミーの母親を演じるキャリー=アン・モスもお茶目な演技を見せていてナイスです。
ハッピーエンドなのか微妙ですが、終わりまで観るとあの終わり方に納得出来る感じです。
星5つ以上あげたい所ですが、無いので5つです。
笑いのツボによる‥
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予告に惹かれて買ってしまったんですが、私には合わない感じでした。
途中で止めてしまった程です。
友達が笑っていたので、どうやらこの作品の良し悪しには、個人差がはっきり出るようです。
買う前に、1度借りて観ることをオススメします(^-^)
人間の条件とは?
3人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゾンビも心や愛を持っていれば、それはゾンビではなく人間ですね、
人間でも心や愛がない人は、ゾンビですよね、、ということを、明るく伝えてくれはりましたなぁ〜。
この手のメッセージはロボットや怪物で描かれつくしていますが、ゾンビというのは新しいですね、しかも死人だし。
でも、僕はあまり、、、この映画の雰囲気が駄目でした。すみません。