エド・ゲイン [DVD]

マイケル・フェイファー
ジェネオン エンタテインメント
(2008-02-08)
EAN:4527433080097
価格:¥ 3,990
Amazon価格:¥ 3,990
売り上げランキング: 102,125 位
在庫あり。
Amazon.co.jpで詳細を見る

マーケットプレイス

価格一覧
新品[出品数:1 最安値:¥3,990]
ユーズド[出品数:3 最安値:¥887]
出品者価格OFFコメント
テクノリサーチ
評価数:1,241 (4.6つ星)
¥ 887 ¥3,103
(78%)
ユーズド/良い
コメント: レンタル落ち中古品です。盤面及びケースに多少のすり傷あります。管理用シールの貼り付け、ジャッケットの色落ち破損等、多少はご了承ください。販売特典等はありません、ディスクは1枚です。ゆうメールでの発送、土日休業致します。
ブックカート 三国店
評価数:830 (4.7つ星)
¥ 1,280 ¥2,710
(68%)
ユーズド/良い
コメント: レンタル落ちの研磨、クリーニング、シュリンク済のリユースDVDで綺麗です。店頭販売により完売の際は速やかに返金処理をさせて頂きますのでご了承下さいませ。
honjamaikka
評価数:427 (4.8つ星)
¥ 1,999 ¥1,991
(50%)
ユーズド/非常に良い
コメント: ☆ディスクにキズもなくきれいな商品です。メール便にて通常24時間以内に発送いたします。店頭併売品です。
Amazon.co.jp
¥ 3,990 - 新品

「エド・ゲイン [DVD]」のカスタマーレビュー

駄目だろこれは・・
1人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
まず本当事実と違い過ぎます、最後も盛り上げる為か知らんがフィアンセは誘拐されてませんし保安官が自分の母親の遺体を発見してから約一年後に逮捕してます しかもその事実に無いクライマックスでも盛り上がらないんだから終わってる
エドゲインうんぬんの前に
2人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
まず、制作サイドはどのような映像を作りたかったのか、全く見えてこない。

史実モンとも、ホラー映画とも言い難い。

アホな警官の設定も良かろう。しかし、このアホな警官は制作サイドの力不足が招いた結果だけの亊。
観てみれば分かるが、全てがアウト!B級映画の楽しみも垣間見えない。

予算が無いなら無いなりに、もうちょっとアイデアを出して作れよ、プロなんだから!っと言ってやりたい。
他のタイトルも推して知るべし
本当に事実と違う。これなら「エド・ゲイン」や「実録」を謳わずに全く別の作品として作った方が良かったと思う。
なぜゲインの精神状態が悪化していたのかが描写されないので、予備知識が必要。予備知識があると、事実との違いが目立つ。シリーズの「ナイト・ストーカー」と全く同じ。
一番怖いのはオープニング。オープニングのシーンだけ何度もスローで再生しました。
でも、それだけならネット上のエド・ゲイン関連HPを見ればいい。
シリーズで5作くらい予定があるらしいが、シリアルキラーグルーピーの怒りに火を付けそう。
事実と違う・・・
6人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゲインについては、詳しい本で読んだことがあるのですが、この映画は事実やゲインの雰囲気とかけ離れている気がして、納得できませんでした。この映画でのゲインは、いつも厳しい表情を浮かべ、筋肉質で、見た目全体的に怖い感じなのですが、実際のゲインは、いつもヘラヘラ薄笑いを浮かべていて、小柄で、町の男たちがいくらからかってもへらへらしている、ちょっと知能の遅れた半端者、という印象だったそうです。もちろん、こっそり行っていた凶行を別にすればですが。犯罪の内容も違っていた気がします。実際のゲインは、殺したのは中年女性二人、あとは墓をあばいて死体を盗んで加工していたようですが、映画では殺しまくっているようでした。あと映画では、母親がゲインに「父親のようになれ」と言う回想シーンが何度も登場しますが、実際は母親はアル中だった父親を憎んでいて、しばしばゲインに父親の死を祈らせていたそうです。長くなりましたが、とにかく事実に基づいた映画であるはずなのに、事実と違いすぎるので納得いきませんでした。
ホラーサスペンス映画ブームに便乗した低劣なる金儲け映画。
8人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 マイケル・フェイファー監督。エドを演じるはケイン・ホッダー。
 結論から言えば、この映画は エド・ゲインへの冒涜であり、制作する必要は全くない作品。
エド・ゲイン(Ed Gein、本名はエドワード・セオドア・ゲイン〈Edward Gein〉、1906年8月27日 - 1984年7月26日)は、アメリカ合衆国の犯罪史を代表する猟奇殺人事件の犯罪者である。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』による)
 すでに、2000年、チャック・バレロ監督は、史上まれなる奇妙な人物エド・ゲインの伝記を忠実に描いた作品を創っていた。その努力は観ている者を十分に納得させる質であった。
 今回なぜエド・ゲインを制作したのか。最近のこの手の映画氾濫に便乗して 作ったとしか言えない。
視点を、保安官の娘と恋愛し、副保安官に昇進した男性の目から観ている。エド・ゲインも最初からグロテスクであり、市民の中に溶け込むことは不可能な雰囲気のキャラクターに仕立て上げられている。
 『サイコ』、『羊たちの沈黙』以後の奇怪な映画の原点が エド・ゲインの存在であったことが有名となり、それにあやかっての金儲けのための作品。
 時間の無駄であり、後悔すること必至。そのことを知るために観るのならば止めはしないが。
 諸氏には、2000年のチャック・バレロ監督の『エド・ゲイン』をお薦めする。

ジャンル

検索

[映画(邦画,洋画)その他] [洋画 SF・ホラー] [2007] [AXDS-1191] [アメリカ] [洋画] [シャンソン] [朗読] [サスペンス] [ホラー] [洋画未公開] [洋画タイトル別]
[液晶テレビ] [プラズマテレビ] [DVDプレーヤー] [DVDレコーダー] [HDD・DVDレコーダー]

リストマニア