SONGS

葉加瀬太郎
HATS UNLIMITED(ADI)(M) [CD]
(2007-07-04)
EAN:4582137890304
価格:¥ 3,150
Amazon価格:¥ 2,763
ポイント: 27pt
売り上げランキング: 6,392 位
通常24時間以内に発送
Amazon.co.jpで詳細を見る

マーケットプレイス

価格一覧
新品[出品数:14 最安値:¥2,250]
ユーズド[出品数:8 最安値:¥1,899]
出品者価格OFFコメント
密林探検隊
評価数:731 (4.5つ星)
¥ 1,899 ¥1,251
(40%)
ユーズド/良い
コメント: 【レンタルアップ品】歌詞カードにシールがCD・歌詞カード等についてます。盤面研磨及びケース交換済です。
sunshine-music
評価数:832 (4.5つ星)
¥ 1,899 ¥1,251
(40%)
ユーズド/良い
コメント: 【レンタルアップ品】ケース新品、盤面研磨済のクリーニングDVDです。※レンタル専用につき特別仕様の特典映像盤等は付いておりません。
sunshine-music
評価数:832 (4.5つ星)
¥ 1,899 ¥1,251
(40%)
ユーズド/良い
コメント: 【レンタルアップ品】歌詞カードにシールがCD・歌詞カード等についてます(歌詞カードなしの場合商品価格の10%分ご返金いたします)。盤面研
kupu237
評価数:10 (4.7つ星)
¥ 1,900 ¥1,250
(40%)
ユーズド/良い
コメント: 良いコンディションです。
rin_ron
評価数:31 (4.7つ星)
¥ 2,000 ¥1,150
(37%)
ユーズド/非常に良い
コメント: ケースに多少のキズはありますが、中身はキレイです。帯付き。
コバルトスカイブックス
評価数:33 (4.9つ星)
¥ 2,250 ¥900
(29%)
新品
コメント: 在庫あり。2-3日以内に確実に発送します。新品未開封・国内正規盤です。帯付き。プチプチと厚紙で丁寧に包んで発送します。
gracebeat web店
評価数:2,229 (4.9つ星)
¥ 2,250 ¥900
(29%)
新品
コメント: 未開封新品、在庫あります。24時間以内発送可能、メール便(ポスト投函)にて発送致します。
エンターキング
評価数:11,693 (4.8つ星)
¥ 2,300 ¥850
(27%)
ユーズド/良い
コメント: 店舗併売の為、品切れの際はご返金対応とさせて頂きます。帯びは基本的に付いておりません。中古商品の為、若干のスレ傷がございます。また本部一括出品、店舗発送の為、複数ご購入の場合出荷店舗が分かれる場合がございます。何卒ご了承頂けます様、お願い申し上げます。
disc-base(年中無休)
評価数:507 (4.9つ星)
¥ 2,680 ¥470
(15%)
新品
コメント: 新品未開封です。ご注文から48時間以内にCD、DVD通常サイズはクロネコメール便、それ以外はEXPACKまたは宅急便にて、丁寧な梱包を心がけて発送します。(発送が遅れる際は発送予定日をご案内します。)追跡可能な番号を発送の際、お知らせします。商品は、大切に保管、店頭だししておりますが若干の傷み等ご容赦ねがいます。店舗併売商品につき売切れの際はすみやかにご返金します。
ラブイシドットコム
評価数:536 (4.9つ星)
¥ 2,680 ¥470
(15%)
新品
コメント: ★新品・未開封です★即日発送を心がけています。店頭併売につき 万が一売切れのときは 全額返金いたします。2点以上お買い上げの方には 2点目以降各100円送料をお返しいたします。

「SONGS」のカスタマーレビュー

違う曲調の謎
これをサンプルの状態で聞いて、うんっ?と思いました。どの曲も同じような感じだけど、なぜか統一感がないのが違和感で、あとでここの紹介欄で、だからか!と分かりました。
なるほど、元は葉加瀬さんの楽曲だけど、1曲ごとに他の方々と組んでプロデュースされていたので、アレンジが全く違ったのです。そういう企画をすることが葉加瀬さんらしいと思います。でも、幅広いジャンルの方と組んでいたり、葉加瀬さん1人でという曲もあります。
相当それが違っているためそれぞれの曲に好みが分かれるということがあります。
元は、交響詩「希望」欲しさに立ち寄ったのですが、他の曲も聞いてみようとその企画を知らずにサンプル45秒でのインスピレーションで、ピンと来たのがエターナルでした。バイオリンの音が滑らかで高音も気持ち良く聴けるような曲でした。
次に、色々聞いてみたら、誰もが知り憧れる葉加瀬さんの代名詞の情熱大陸の2007??を数秒聞いたら、私は駄目だなと思いました。それとタイムメッセンジャーがお勧めです。と、Itunesのレビューの方は皆さん言っておられるので、アレ?と思いながら聞いたけど、私にはこれもNoでした。万讃歌(ばんさんか)は、やけにチャイニーズなイメージでバイオリンの音が胡弓のように聞こえてきて、これも私はあまり…、と思って、約束の町!私は、曲を買う前にできるだけサンプルが聴きたいので(すぐに飽きるものは選びたくないから)、聴けるサービスがあればいくつかのサイトで聞いてみます。どこの45秒を切り取っているかはサイト次第なので。その中で約束の街は、45秒の間に表情が3つ変化があったのですごいな!と曲もいいし、続き聞きたい!!と思いました。船上にては違和感なく、エターナルはやっぱりいい、ロンディーノも違和感なし、ボーン・トゥ・スマイルはあまり得意でない感じ、雨の黒猫は、一見地味ですが、聞いていると、45秒の中のほとんどが前奏だけど、カノンの様なポリフォニーの様な所がなかなかだし、バイオリンのメロディーがほんの少しだけ聞けて、この先どうなるのか期待があり、カラー・ユア・ライフはNo。あんなに好きな曲なのに??交響詩「希望」は期待通り。サンクチュアリーもまあ良いかな。と思い、企画意図が分かり、誰が加わっているかがなるほどと納得させられました。私は、そもそもクラシックの大ファンなのです。
だから、ロックとかポップな感じで、ツカツカと音を刻んだり、シンセサイザーの様なメカニックな色合いが強いものには拒否反応があります。でも、そこは個人の好み。
しかも、最初に気に入ったエターナルが武部聡志氏担当とは、私は武部聡志氏の音楽が大好きなのです。TV番組「僕らの音楽」の音楽監督をされている方ですが、テーマ曲も素敵ですよね。まあ、これだけ幅広くジャンルの違う第一人者を集めれば必然的に自分のスタイルになるので、ある意味オムニバスの色合いもあるということ。大きくはメカニック派かアコースティック派に分かれます。ただ情熱大陸はまず葉加瀬太郎氏オリジナルを求める方がいいと思います。両派に支持される音楽だと思います。
『Sweet Melodies‾TARO plays HAKASE』は、ピアノ伴奏に葉加瀬氏のダイナミックなヴァイオリンが炸裂するというクラシックファンには垂涎のもの。こちらは、一度サンプルを聞いただけでOK。楽譜も注文中で、届くのが楽しみ。
iTunesで試聴してみて下さい。
iTunesで聴いてみて下さい。
どの曲も個性的かつ美しいです。
個人的に好きな曲はありますが書きません。
お気に入りの1曲がきっと見つかると思います。
できたらCDの音質で聴いて下さい、是非!

しっとりとしつつも烈しく又、しなやかで清廉な音
6人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ソロデビューの10周年から一年明けて作られたこのアルバム。
本人が言う初心に帰るという所が色濃く収録してある曲に反映していると思います。
時に辛く、楽しく、悲しく、悔しく・・・という今までの感情が新たなスタートとして全て曲となって吐き出され、それでもまだ吐き出しきれていない想いがCDという空間を浮遊していて、何だか全体的に曲が葉加瀬太郎にしては珍しい【幻想的】なものが多いという風に感じます。ボワァンと音色が淡く感慨深くじっとりと心に染み込んでいくんです。

聞いて損はないとはそれぞれ個人の好き嫌いがありますから断言して言えませんが、これだけは曲を聴く場合に念頭に置いて貰えたら幸いです。
葉加瀬太郎がどんな顔をしながら弾いているかを想像しながらぜひ聴いてみて下さい。
それを感じ得たらよりよいバイタリティーを得る事になるでしょう。
目から鱗でした…!
4人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
元々バイオリンのような綺麗めな音を出す楽器より、少し異音が入ったような楽器(アコーディオンやエレキギター等)が好きなのですが、某音楽配信サイトで「情熱大陸 2007」を何となくダウンロード購入して、見事にハマってしまいました。

「情熱大陸 2007」は布袋寅泰氏のアレンジが入っているそうで、原曲の方を聴いたことがないので比較は出来ないのですが、とにかくカッコいいです!同じような曲を求めてCDを買ったのですが、「タイムメッセンジャー」もカッコよかったです!…でもやっぱり、バイオリン。どちらかというと、うるさい曲より優雅というか、控えめな曲が目立ちますね。

畑違いな人間のレビューですが(笑)、それでも★を5つ付けるほどの出来です。バイオリンが好きな方ならまず買って間違いはないでしょうし、私のようにカッコいい曲だけをお求めなら、上の2つだけをダウンロードサイトで購入してみてはいかがでしょうか?
まさに”SONGS”です
15人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
CDを取り寄せて、初めて聞いたときは、ピンときませんでした。
エトピリカをはじめ、アナザースカイ、カラーユアライフなど、彼の作る音楽には、長い音を大切にした、浮遊感というか、壮大なイメージが根底にありましたが、今回新曲として収録されたほとんどは、内向的というか、どこかで聞いたことのあるメロディーで、失望しかけたのですが、よく考えると、J−POPそのものなのです。歌詞をつければ違和感なく歌えるだろうし、むしろ歌をヴァイオリンで弾いてるような気さえします。以前インタビューで、「ホントはオレも歌いたいんだよ」と語っていましたが、今回のアルバムでは、まさにそれを達成したと言っても過言ではないでしょう。

ただひとつ残念なのは、アルバムを通して、ヴァイオリンが遠くで鳴っているような、音の芯の弱さが気になることです。これまで彼は、赤川さんというエンジニアの方と共にポップスに最もあうヴァイオリンの音を追求してきて、それが葉加瀬さんと他のヴァイオリニストを区別する鍵になっていたのですが、今回は様々なエンジニアやプロデューサーが担当しているため、ヴァイオリンの音が埋もれてしまっているだけでなく、曲同士のまとまりに欠けるような気がします。

それでも、それぞれの曲は、クレジットを見なくても誰のアレンジか分かるくらい個性的ですし(おそらくメロディーも書き分けたのでは)、また新たなステップを踏んだなと実感できるアルバムです。

ジャンル

検索

[クラシック] [ニュー・ミュージック] [「ドラリオン」イメージ・ソング] [キノシタグループ「木下の森」CMソング] [クラッシック] [スクウェアエニックス社ゲーム「FINAL FANTASY XII」より] [器楽曲] [ニューエイジM/Lクラシック] [イージーリスニング/アーティスト別]
[iPod][MP3・メモリプレーヤー][DVDプレーヤー][DVDレコーダー][HDD・DVDレコーダー]

リストマニア

Apple Store(Japan)