トレマーズ4 [DVD]

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
(2006-04-19)
EAN:4580120518365
価格:¥ 980
売り上げランキング: 66,985 位
在庫切れ
Amazon.co.jpで詳細を見る
Apple Store(Japan)

マーケットプレイス

価格一覧
ユーズド[出品数:2 最安値:¥748]
出品者価格OFFコメント
lion-boy発送通知しません
評価数:3,352 (4.8つ星)
¥ 748 ¥232
(24%)
ユーズド/良い
コメント: ケースに少しスレがあります。ディスクは研磨済みです。店頭でも販売しておりますので、品切れの際は返金処理させていただきます。
oldwax2
評価数:1,329 (4.9つ星)
¥ 750 ¥230
(23%)
ユーズド/ほぼ新品
コメント: ほぼ新品 シールド品 ジャケット/綺麗 ケース/綺麗~発送はくろねこメール便を使います。万が一の事態にも 対応 返金します 同梱は2枚目から100円返金

「トレマーズ4 [DVD]」のカスタマーレビュー

およよ
トレマーズ1、2は好きでしたが、3はいまいち出来が悪かったのでがっかりしていました。
今回4が出た時は、「まだ出すのか?」というのが正直な気持ちでしたが、好きなシリーズでもあったので一応確認のために見てみました。
全く期待していなかったのですが、これが意外や意外、なかなか面白い作品でした。

今回の舞台は1と同じパーフェクションという町で、でも西部時代まで遡ります。
主役は唯一シリーズを通して出演している、また3でも主役を務めたマイケル・グロスです。
ただ時代が違うので今までの武器マニアのバートとしてではなく、その祖先のハイラム・ガンマーとして出演しています。
短気で無鉄砲なバートとはまた違うキャラで、紳士風の容姿で最初は銃も使えない有り様ですが、後半ではバートを彷彿とさせるシーンも見られ、ファンならきっと楽しめると思います。
町の住人たちは素朴ながらそれぞれ個性があり、その点でも1に通じる雰囲気を感じました。
トレマーズの影の主役、グラボイズも今回は空を飛んだりせず(当たり前か)シンプルに地中を這い回るモンスターとして登場していて、退治するために住人たちがあれこれ戦略を考え奮闘するのも毎回どおりです。
ただラストの辺りは簡単すぎて何だか拍子抜けでした。

今回の作品では、ハイラムの心情やストーリー構成がちゃんと出来ていて、2、3のように単なるモンスター退治とは違い「映画らしい作品」になっているように感じました。
期待していなかった分、思わぬ良い出来栄えで嬉しかったです。
3を見てがっかりした人も、これなら見て損はないのではないかと思います。


なかなかw
今作「4」は、前作よりも低予算で作られたためグラボイズインパクトが下がったが、コレはコレで面白い!!。「1」の舞台だったパーフェクションを西部時代に原点回帰。バートの先祖が実はすでにグラボイズ初の襲撃にあっていた事がわかり、そして「1」へと繋がる。最近流行り?のエピソード0モノの一つだねw
1から全て見るが吉!
5人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
1で地下を最速で走る化け物で出現、2で地上を走り回り、3で空を飛んだ! 4ではどうなるんだーっ?!と、もう直下型としか言いようの無い映画。
1〜3までとにかく化け物を倒すことが主でストレス発散系の痛快ストーリーになっている。
だけど、4はそれを望むと少し物足りない、ちゃんと「映画」している感じがしました!
私は最初1〜3のスピード感をイメージしてたので途中少し中だるみしてしまいました。
でも決してつまらないんじゃなくて、痛快なだけじゃない、人間関係や心情を描いているシーンが入ってきているので大切な場面だと分かります。
1〜3を見た人は見たほうがいいですね!
ガンマーがガンマニアになったルーツも分かるし。
見たことない人は1から順に見たほうがいいでしょう。4だけを評価するならそんなに凄い映画とはいえないですが、前作を見た人へは絶対にお勧めです。
以外に秀作
2人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
西部の辺境に住む人々の勇気のお話。
中国人の少年がインディジョーンズ並みの大活躍。
インディアンのおじさんも勇気百倍。
おんぼろホテル経営のおばさんは名言。
おたく白髪ガンマンは鮮烈な勇士。
アラモで勝利したメキシコ人。

結構、楽しめます。

ジャンル

検索

[映画(邦画,洋画)その他] [洋画 SF・ホラー] [2003] [アメリカ] [洋画] [アクション] [モンスター] [洋画未公開] [洋画タイトル別]
[液晶テレビ] [プラズマテレビ] [DVDプレーヤー] [DVDレコーダー] [HDD・DVDレコーダー]

リストマニア