「ロイヤル・セブンティーン [DVD]」のカスタマーレビュー
アマンダの魅力全開!
大好きな映画の一つです(^−^)
いつ見てもおもしろくて主演のアマンダの笑顔に元気がもらえる作品です。
ティーン向けのいわゆるシンデレラストーリーという印象を受けますが、キャラクター設定もストーリー構成もわりとしっかりしているので大人の方にも見ていただきたいです。
サントラもおすすめです!
ホリー・ヴァランスやクレイグ・デイビッドなど映画公開当時話題になっていたアーティストの曲や、80年代にヒットした名曲など、映画を盛り上げてくれるセンスのいい曲が満載です。
ケリー・プレストンが劇中で歌っていたいくつかの曲については未収録なのが少しもったいないですが、サントラとしてはいい作品になっていると思います。
DVDとサントラを合わせて持っていてもいいと思います。
DVD発売当初から何度も観てます♪(2006.09現在)
1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
海外のティーン向けmovieが大好きな私としては、この映画も(私的に)大HIT!!キャストもストーリーも共に大満足です(^O^)v特に、オリバー・ジェイムズ君が「ロング・タイム・カミング」を熱唱し(主人公の)アマンダがその姿を見上げる場面は、なんだかロマンチックで可愛いらしくて…大好きですO(><)(><)O父親役のコリン・ファースも素敵☆〃
レザーパンツのコリンってどうよ!?
10人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
タイトルからすると、ロイヤルプリンセスの二番煎じのようですが、実際はもっと楽しい映画でした。NYに住むダフネは母一人子一人の17歳。父親はイギリスの貴族だと聞かされてはいるもののまだ会ったことはありません。大学進学を控えた夏休み、ダフネは一人で父親に会いにロンドンに向かいます。この貴族の父親役が私の大好きなイギリス船越こと、コリン・ファース。娘役がアマンダ・バインズというとてもキュートでスタイル抜群の女の子でアメリカではティーンのカリスマらしいです。テニスのシャラポワからもっささを取り除いた感じの子です(^_^;)。初めてわが娘に会った父親もいつのまにか奔放な娘のとりこになってしまいます。と、まあ結論はハッピーエンドなんですが、青春映画として、よく出来ていて、BF役の男の子も可愛く、とても楽しめました。シングルマザーを貫いた母親のところに、BFのバイクに乗ったまま帰らない娘を心配してイギリスの父親が電話をします。母親は「あら!私もあなたのバイクの後ろによく乗ったじゃない?」父親「そりゃ、そうだけど、君は心配じゃないのかい?」母親「そりゃあ、心配よ、生まれてからずーっと心配ばかりよ」と答えるシーンがあって、そうだよね~。そうなんだよね~。と共感してしまいました。タイトルがこんなださださじゃなくて、原題のまま"What a girl wants"の方がよかったかもしれません。
結構いける
6人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
コリン・ファースのFANなので観ましたが、普通に楽しめました。
ストーリーはありきたりですが、主人公が可愛らしいです。
気軽に楽しめますのでぜひ!!
ありえないけど楽しい
6人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ストーリー自体ほんとにありえないけど
終始わいわい楽しく、ちょっと感動的な場面もあって、
見た後にすっきりする作品です!
なんといっても見所は主人公のダフネの衣装、
そして豪華絢爛なお部屋です!!
英国の町並みから社交界まで登場してくるので
ぜひイギリスに行ってみたくなりました。
コリン・ファースのおちゃらけたシーンは最高です!!