「ジェネレーション・スワイン」のカスタマーレビュー
ヘヴィーブルース^^;
タマリマセンね。ヘヴィーなリフの中で歌うヴインスの声。
聞く度に気持ち良くなります。1stアルバムから聞いて
いますが、進化するBANDの音が楽しくてたまらんです。
シャウト・アット・ザ・デヴィル’97 は、聞けば聴くほど
移民の歌が、進化したのじゃないかと思います。
印象的なリフの繰り返しの中で聞こえる高い歌声。
ヤッパリそっくりだ。だから心地ようのですね。
7や9のブルースもとってもいいですなぁ。
やはり、モトリーはオリジナルの四人がいちばんですね。
ここまでやってくれれば文句なし。2005のサーカス
ROCKショーも納得いきますもんね。(^_^;)
過小評価されすぎている
1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
「girl girl girl」や「kickstart my heart」こそモトリークルーと言う方に反対するつもりはないが、このアルバムとてモトリークルーだからこその陰鬱な現代を反映した意欲作と捉えたとしても、さほど間違いではないと思う。
実際のところ、オーバーダブのやりすぎという指摘もあるが、音楽の密度は高く、歌詞もオンナだの金だのというのではなく、精神的な意味の、癒しと人生の問いを示すような、意味のある内容である。
おそらく多分にセラピーを意識しており、それがモトリークルーのそれまでと全く相容れないというのであれば、それは理解できる話であるが、だからといって、駄作と言い切るのはおかしいと思う。
もしモトリークルーのメンバーがつくったと聞かなければ、もっと高い評価を得ていても不思議じゃないと思う。
ヴィンス・ニール復帰第一弾
2人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ヴィンス・ニール復帰第一弾のアルバム過去とはまったくちがう方向性にむかったがなかなかいいアルバムである。しかしシャウト・アット・ザ・デヴィル’のリメイクはちょっと?しかしモトリークルーのボーカルはジョンコラビではなくやっぱりヴィンス・ニールじゃないとだめなんです!とゆうアルバムです!