宇宙船Vol.120 (ホビージャパンMOOK)

ホビージャパン [ムック]
(2008-04-01)
EAN:9784894256934
価格:¥ 1,800
売り上げランキング: 184,535 位
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ユーズド[出品数:10 最安値:¥2,200]
コレクターズ[出品数:2 最安値:¥2,682]
出品者価格OFFコメント
メイワ書房
評価数:954 (4.8つ星)
¥ 2,200 - ユーズド/ほぼ新品
コメント: 新品未読品です。店舗と併用販売のため売り切れの場合、全額返金いたします。
メイワ書房
評価数:954 (4.8つ星)
¥ 2,200 - ユーズド/ほぼ新品
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メイワ書房
評価数:954 (4.8つ星)
¥ 2,200 - ユーズド/ほぼ新品
コメント: 新品未読品です。店舗と併用販売のため売り切れの場合、全額返金いたします。
えびすbook
評価数:17 (4.6つ星)
¥ 2,200 - ユーズド/非常に良い
コメント: ■状態:状態は大変良いです。特に目立つ汚れもキズもありません。美品です。あくまで中古本ですので、新品同様をお求めの方はご遠慮ください。クリーニング済。 ■発送関連:1~3日以内に発送致します。また、発送後メールにてご連絡致します。丁寧梱包でお届け致します!
amazoon太郎
評価数:1,572 (4.8つ星)
¥ 2,200 - ユーズド/良い
コメント: 表紙に多少使用感あり、中はおおよそきれいな状態です。
e古本屋2冊目から百円返金
評価数:3,610 (4.8つ星)
¥ 2,300 - ユーズド/非常に良い
コメント: 2008年発行。状態良好。表紙、ページともきれいです。迅速に発送致します。
碧 天 堂
評価数:1,189 (4.9つ星)
¥ 2,380 - ユーズド/良い
コメント: 表紙、裏表紙に、キズがありますが、内容は概ね良好です。【2008YEAR BOOK付き】
特価で堂!!
評価数:301 (4.8つ星)
¥ 2,485 - ユーズド/ほぼ新品
コメント: 商品は新品未読の美品です。発送は迅速(1~4日以内)、丁寧に行います。在庫切れ時は速やかに全額返金させて頂きます。定価より高価格となっております、よく検討しお求め下さい。
☆100円返金中☆ぷっちり堂
評価数:1,342 (4.6つ星)
¥ 2,594 - ユーズド/ほぼ新品
コメント: 100円返金します☆ほぼ新品☆の未読本になります。ご注文後、約5日以内に発送します。(土日祝を除く)水濡れ防止にて梱包しメール便orゆうメールで発送いたします。在庫切れの際は全額返金させて頂きますのでご了承ください。発送後ご連絡いたします。希少人気本のため定価を越えています。(プレミア価格となっております。) ご了承ください。※稀に発送に10日間程かかる場合がございますが、その際は必ずご連絡いたします。
★shibayan★
評価数:4,118 (4.9つ星)
¥ 2,682 - コレクターズ/ほぼ新品
コメント: 新品未読品を5日以内にメール便(一部宅配)にて発送します。配送中の衝撃や雨水対策としてクッション材を使用して丁寧に梱包します。在庫切れ時は速やかに全額返金させて頂きます。希少品のため定価(¥1,800)より高額ですがご検討よろしくお願いします。

「宇宙船Vol.120 (ホビージャパンMOOK)」のカスタマーレビュー

4月1日、嘘ではなかった。伝説の特撮雑誌の老舗、奇跡の復活!!フロム・ホビージャパン!私も、復活しただけで☆5つ!!
1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
雑誌で「休刊」といえば、廃刊と同じ意味で、その時点でその雑誌の歴史は終わるのが普通です。
しかし、「宇宙船」は帰ってきました。
発行元の出版社すらなくなってしまったのに。
まさに、奇跡の復活です!

『無限の宇宙を飛び続けるビジュアルSF世代の雑誌 宇宙船』

その表紙は、昔の創刊号の表紙を飾ったロボット(?)が、今度は離陸しているところ(絵も昔と同じ、開田裕二)。
新世代と旧世代の間を、どのように飛んでいくことになるか・・・。
『老舗』としては、昔の後輩、現行の競合誌「特撮ニュータイプ NEWTYPE THE LIVE」「東映ヒーロー(ヒロイン)MAX」
などと、どのように差別化できるかが見ものです。
勝負はこれからだ!
値段がなあ・・・
1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
正直言うと普通の特撮誌と似たような内容でこの値段はキツイ。


昔のような硬派路線を期待したいが・・・今のニーズに合わないかもしれない。
HJ社から出ているのでHJ誌から特撮系の記事を移籍してもいいかもしれない。
また、そのくらいの努力はすべきだと思う。

表紙は面白かった、宇宙船の第一巻のパロディになっている。
復活はうれしいけど1800円はナシだなぁ
1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
書店で見かけ

「マジかよ!」と喜ぶ。

内容も、まあ、いつものアノ感じのままです。

で、値段見て・・・1800円!?

「マジかよ!」と驚く。

この値段では買うワケには・・・いけませんね。

と元の棚に戻す。
復刊しただけで星五つ
5人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 休刊した雑誌が復刊、しかもそれが他社からによるということは奇跡みたいな事だと思う。
 もうそれだけですごいのだが、内容も実に『宇宙船』らしい。
 最近の特撮作品の紹介といったビジュアル系の情報ページと、武上純希、金田治…といったツボを突いた人物のインタビュー等々。
 レイアウトや、広告の配置にも『宇宙船』らしさが現れている。
 本号は情報こそ新しけれど、かつての本誌のソウルを引き継いだ、まさに119号と地続きの一冊であると感じられる。
特撮男汁でよろしく。
15人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
さぁ復活します。特撮誌の殿堂「宇宙船」が。去年のイヤーブックがどっちらけで、中学生の感想文みたいな記事(特に06年アニバーサリーヒーロー3作の総論)やウィキュペディアから転用したような文が多々あったので 今回の復刊ではもっと噛み応えのある記事を期待したいです。男汁飛び散るコテコテぐらいがちょうどいい。イケメンヒーローは他誌に任せて「スーパーギャルズ」特集も期待したい。やたら誉めちぎるのだけは辞めて欲しいですね。「やや硬派」がちょうどいいですね。

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