なぜ打ち切りになってしまったのか(涙)
しかし、赤まるジャンプ掲載ということは一部に人気があるから
オチがつくまでは連載するということなのでしょうか?
ジャンプのやり方は汚いなぁ、と思うこのごろです。
で、この巻ですが、ヴィクター関係に焦点を絞ってみると、
今までとは違った側面が出てきて面白いとお思います。
そしてこの巻ではついに斗貴子さんの涙が見ることができます。
斗貴子さんの涙というのはこの作品の中でかなり重大?なことだと思います。
作者もそこら辺にはかなり気を使ったようです。
次の巻に期待が高まります。

ホントいい漫画だとおもうのですがねぇ…
全体的な感想ですが・・・。
カズキらしい哀しくて強い決断。そして最終巻へ!