童顔な少年課刑事が死神の手が見える不思議なパワーを持ってて、
小さいけど強いとか話題性で引くゲームや、キャッチコピーで数を稼ごうとする、
B級な映画や萌えゲーなみの安っぽさ。
その上主人公には何らかの過去がある的な描写を一巻から行うあざとさ。
結局読みたくさせるマンガじゃなく、読者に読む事を強要してしまう様な内容と言えます。
完全に主人公が客引きの道具にしかなっていないです。
中身のない、優等生なキャラになってしまい、
童顔が唯一の特徴で、面白みもないっす。
主人公に興味も持てない、あるいは好感が沸かないマンガ程読んでて苦痛な物もないでしょう。

結局釣りマンガです