ん?
あれ?
陽子はどこいったの???
もちろん、1作目の続きかとおもって読み出したものだから
戸惑った。
ぱらぱらと、ぱらぱら漫画みるみたいに「陽子」という文字を探したけど、なし。
うーん?
1作目の500年ぐらい前のお話か。
と、納得。
でも、1作目にはまりきっていたので
前作で、これからーってとこで終わっちゃって
(ぅぅ・・・・ってなっていたので)
この物語は飛ばそうかとも本気で考えた。
でもでも、後作の本を先に読んで、飛ばしたとこをそんなことで知っちゃうのは
もっといやだったので、しかたなく(?)読み進めた。
すごくやさしい物語だった。
みんな六太がすき
あたしもすき
穏やかに展開していく物語です

暖かい気持ちに